May 8, 2012

(Source: weissesrauschen, via kotoripiyopiyo)

April 14, 2012
pootee:

Contemporary Art Daily - Stephen G. Rhodes at Misako & Rosen

pootee:

Contemporary Art Daily - Stephen G. Rhodes at Misako & Rosen

(via todesking)

April 14, 2012
thirstyear:

Sam Messenger - Veil From Styx 2011

thirstyear:

Sam Messenger - Veil From Styx 2011

(via plasticdreams)

April 14, 2012
" ヒロシマの神話は終わりを告げた。どういう意味かというと、世界の軍事関係者が薄々気づいていながら決しておくびにも出さなかったある事実を、おおっぴらにしてもいい、ということ。つまりそれは、核兵器は「使える」ということだ。
 冷戦の時代、核は終末の象徴だった。ソ連とアメリカが互いに核を撃ちこみあって、放射能の雲が天蓋を覆い隠し、地球は永遠の冬に包まれ、人類は滅亡する。だからこそ、核戦争は起こしてはならなかったし、また実際に起きなかった。「核による終末」という神話を皆が信じこんでいたからだ。
 だが、そんな時代は"

— 伊藤 計劃 『虐殺器官』(ハヤカワ文庫JA) p.270

April 14, 2012
iriki:

iriki:

April 14, 2012
plasticdreams:

raise your hopeful voice

plasticdreams:

raise your hopeful voice

(Source: shoulderblades)

April 14, 2012
"キミはジョン・レノンのイマジンを聴いたことがあるかい? あれはなかなかいい曲だね。聴いたことぐらい誰でもあるだろう。じゃあ、いったいどんなことを歌っているのか知っているかい? けっこう、知らない人が多いんじゃないかな? 以下、僕が訳してみました。
 ♪人間、できるかぎり憎しみあおうじゃないか。
 みんな、互いにバカにしあおうじゃないか。
 減るもんじゃねぇんだから。
 減るもんじゃねぇんだから。
 さあ、電車に乗って、遠くに行って、その土地の連中を田舎者呼ばわりしてバカにしようじゃないか。
 イマジン、イマジン、イマ、イマ、ジンジン、ヘーイ! ソコ、お湯が湧いているぜ! ピ、ピ、ピィピーン!"

— 中原 昌也(1997)「妄想ROCK寺子屋 ロクロクロック六〇年代  1 ジョンとヨーコの時代」『僕のブンブン文筆業』(太田出版)

April 14, 2012
"こんな韻しか踏めない自分が愚かな子供になったような気がした。"

— 著:R・A・ラファティ,訳:柳下 毅一郎『地球礁』(河出書房新社)p.182

April 13, 2012

(Source: tylerstayingafloat, via kininaruanoko)

April 12, 2012
jahead13:

irie gran

jahead13:

irie gran

(Source: politics-war, via error888)

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